ルールレールスムージング
これがルーフレール仕様の外観です。
大半を占める、VXリミテッドの標準装備であり、メーカーオプションでも選択できる事から
町で見かける100はほとんどがこの姿。シグナスに至っては100%がこれです。
元々のルールレールの意味は、そこにシステムキャリアを取り付け、様々なアタッチメントを
取り付けることにより、スキーやスノボー、バイク(MTBやロードレーサーの事です)やカヌー、
マルチキャリアや、サーフボード、ウインドサーフィン等のギアを乗せるという、SUVとしての
機能をより充実させる為のアタッチメントなのですが、100/シグナスにおいてはその性格上、
このような使い方をされている車は皆無に近いのではないでしょうか。
ルックス上、無くてはならない存在のような気になっているふしがあると感じるのは、
私だけでしょうか???
そこで、ステーションワゴンの王道、ルーフスムージングの提案です。
過去にアコードワゴンが大人気だった時期がありますが、その当時から、ワゴン系の
エアロボディにはぺったんこなルーフが似合うという事で、ルーフスムージングという言葉が
出だしたのですが、100/シグナス系も、この例に漏れず、スタイリッシュに決めようと思うと
事の他、的を得たモディファイだと思うのですが、如何でしょうか?
使用前(取外し前)が上の画像、使用後(取外し後)が、下の画像です。
防水処理も完璧にやりますし、心配事は皆無のドレスアップです。
気が変って元に戻したくなっても、車両に対する加工はありませんので、いつでも戻せます。
車高が変りますが、構造変更の必要は無い範囲の変更に留まります。
簡単、安全、安くて、格好良い!!
気になるプライスは、部品・工賃、込み込みで、¥6,300(税込み)
20分で、作業を完了いたします。