オイルキャッチタンク
かなり、メジャーな存在になってきました、この「オイルキャッチタンク」
プローバイガスをオイルと分離させる事により、エンジンを汚す原因であった
カーボンだとかスラッジの吸着を防ぐとともに、燃焼効率も上がります。
ディーゼル車の場合、特にブローバイが出やすいので、効果は推して知るべしです。
取付はとても簡単ですが、ご自分でも出来るようにと、88HOUSEは専用ステーをリリースしています。
オイルキャッチタンク本体は、エンジンルーム内の空きスペースによって
容易に取り付けられるようにと、二種類のタイプを設定。
INorOUTのホース取付部分を二つ並べたストレートタイプか、
V字に開いたタイプのお好きな方をチョイスしていただけます。
専用ステーは、適合車種を下記の表で確認してください。
汎用ステーを使っていただければ、エンジンルーム内に取り付けスペースのある車であれば、
ほぼ100%取り付け可能なはずです。
価格はリーズナブルですが、効果は絶大。
超お薦め商品のひとつです。
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汎用オイルキャッチタンク 各\12,600(税込み) |
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専用ステー 各\2,000 適応車種:ランクル100、80、185サーフ 130サ-フ、 旧パジェロ、 新パジェロ、 スペ-スギア、 汎用ステー \2,000 |