お客様の声


〇お客様のHN

isom さま    愛知県

〇メーカー、車種、年式

ニッサン  スカイライン ECR32 平成4年型

〇ご購入いただいたバーナータイプ

  タイプH1  8000k

〇どの場所に取り付けたか

ロービーム

〇取付に際し、加工をしたかどうか

バルブ取付金具のみ別途購入

〇取付はご自身で?

自分で

〇取付時、取付後のトラブルは?

まったく無し

〇使用しての感想、今後の希望等ございましたら。

  効果は非常に素晴らしい。できれば、取付金具も88ハウスで
  オプション設定していただけると便利です。


取付作業で大変なのは、ランプユニットの取り外しのみです。
もし、プロジェクタが曇っていなければ、ライトユニットを外さなくても
取付可能かもしれません。


スカイラインR32 後期 プロジェクターヘッドランプへの取付



取付前にヘッドライトユニットを車からはずし、バルブを取り外して、
食器洗い洗剤を使って温水で内部をよく洗う。

こうすることによって、プロジェクターの曇りはまったくなくなります。
洗浄後はよく乾燥させます。




HIDバラストの取付 右側(ドライバー側)
ヒューズボックスの横にL型金具で取り付けます。




HIDバラストの取付 左側
エアクリーナーボックスに、タイラップを使って固定します。




HIDバルブ取付金具
純正のH1取付金具ではバルブユニットが取付できないので取り外し、
HID用の金具を購入して取付ます。(後期タイプはポン付け)
前期タイプのランプユニットの場合は、金具取付の穴が小さいので、
ユニット側の穴をヤスリで広げる必要があります。




 セットに付属のプラスチックのパーツにHIDバルブのコードを通し、
線に通してあるゴムキャップをプラスチックにはめ込みます。




ライトユニットへの取付
ランプユニットにバルブを固定し、ライトユニットの純正ゴムキャップに先程の
プラスチックパーツを通して取り付けます。
サイズはピッタリです。防水も問題ありません。




写真はLoの状態ですが、明るさは問題なく明るく、
光軸も修正する必要がありませんでした。

その他 
純正の配線のままですと、プロジェクターはLoの時のみ点灯され、
Hiの時には点灯しませんので、Hiビーム時にもリレーを使って、
Lo・Hiともに点灯するように配線を改造しました。


ご協力に感謝いたします。



LOUD ORDAR