4輪トータルアライメントの必要性


新車同様、お客様に安心して走行していただくために
コンピューター式4輪アライメントテスタによる
正確な測定と調整で品質の高い作業を実現いたしました。
足回り系の故障・異常の診断、事故車の測定、完成検査を
正確かつスピーディーに行い、検査結果を画面表示する最新システム。
あらゆる車種に対応できるきめ細かな整備体制を確立しています。


さてさて、4輪アライメントの重要性・必要性とは何でしょう。。。

こんな症状に悩まされてはいませんか?

●ハンドルセンターが狂っている。
●フラフラして、安定性が無い。
●タイヤが偏磨耗している。
●スピード域により、ハンドルが振動する。
●ハンドルがとられる。

アライメントとは、タイヤにつけられた角度の総称のようなものです。
新車出荷時は、そのアライメント値を基準値に近い状態にしますが、
このアライメント値に狂いが出てくると、上に挙げたような症状が出ます。
では何故、アライメントが狂うのでしょう???
以下に、思い当たる項目はありませんか?

●縁せきにタイヤを擦り付けたり、乗り上げた事がある。
●走行中、深い溝を踏み越えた事がある。
●タイヤサイズを変更している。
●サスペンションを交換し、車高を上げたり、下げたりしている。
●サスペンションがヘタっているような気がする。(過走行である)

お心当たりがあるようであれば、確実にアライメント調整を要します。
走りを重んじるのであれば、1万キロ走行毎に取り直してもいいと言えるでしょう。
それほど、アライメントというのは、足回りの設計上、大切なファクターなのです。

ただ・・・

アライメントの狂いに近い症状で、タイヤの空気圧が適正でなかったり、
ホイールバランスが狂っていたりという場合もございます。
お電話でまず、その症状をお伝えいただければ、大概の場合、何が原因か、
判断した上で、アドバイスいたしますので、ご安心下さい。

アライメントと一口に言っても、その車の構造上、いろいろなタイプがございます。
フロント部分に、その調整箇所のほとんどが集中していますが、車によっては、
リアにも、同じ位、細かい調整ができるような構造になっている場合もあります。
全くのノーマル車両であれば、単純にメーカーから指定されている基準値に合わせれば
いいのですが、ほとんどの場合、サスペンションの変更によるアライメント調整でしょうから
その数値の選択が、技術とノウハウの見せ所なのです。また、とてもシビアな部分ですので
コンピューターに出た数字のところで、増し締めをしただけでも、大きくその数値を動かして
しまうという性格上、とても根気とコツのいる作業なのです。
しかし、ハチトミは熟練のメカニックにこの作業を委ねる事により、完璧なセッティングを
お約束いたします。値段だけ安い、インチキアライメントに騙されてはいけません。
完璧な作業は、それなりの金額と、とても長い作業時間を要します。



如何なるサスペンション形状でも、完璧なセッティングで対応いたします。


貴方のお車の車種・グレード・年式をお知らせください。
即、お見積いたします。
作業は1日、お預りさせていただきます。その間の代車は無料です。
(燃料代はお客様の負担でお願いしております
お値段は、測定・調整で、¥21,000〜(税込み) です。
新聞に報道された事もありますが、アライメント調整をきちんとやると、
ハンドルが取られたり、ぶれたり、また、タイヤの偏磨耗等を防げると共に、
燃費までが向上したと、報告されています。
走りがイマイチ、パーツに拘ったのに、そんな印象を拭えない貴方、
先ずはご相談を、、、 きっと、答えはここにあります。



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